マタニティヨガ【尿もれの予防・改善】
- 2012年12月06日
- マタニティヨガ
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横浜元町
女性のためのヨガスタジオ・マヒナマインです
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臨月に入り、赤ちゃんの頭が下がると、子宮が膀胱を圧迫し、尿もれしやすくなります。
尿失禁(尿もれ)は、骨盤底筋が弱かったり、ゆるんできたりすると起こります。
マタニティヨガ で骨盤底筋を鍛えておきましょう
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骨盤底筋とは、尿道、膣、肛門付近の小さな筋肉群のこと。
肛門を締めるようにしてポーズを行うと、骨盤底筋を引き締め、尿もれを予防・改善できます。
肛門を締めるとは、おしっこをグッと止めるような感じ。
出産後もしばらくは骨盤底筋が緩んでいるので、継続して行うと良いでしょう
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今日は、” 足組みねじりのポーズ ” をご紹介します。
足の付け根からももの内側まで、しっかりとくっつけるように、足をギュッと組み合わせます。
息を吐きながら、ゆっくりと両ひざを倒します。
目線は倒した足と反対に向け、ラクな呼吸を繰り返しましょう
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妊婦さんのココに効く!
・骨盤底筋を引き締めることで、尿もれや陰部静脈瘤などを予防できる。
・足の重みで腰をねじることで、腰回りをほぐし、腰や背中の痛みを軽減する。
参加者の声
マタニティヨガに来ることが良いリズムになりました。楽しいマタニティライフの一つです
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体を動かすことで気持ちの面でもリラックス出来、楽になっています。出産に向けての自信もつきました!
朝は動きたくないな~と思っても、来るといつも「来てよかったー♪」と思います。体調がどんどん良くなります
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体験レッスンも行っています
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