マタニティヨガ【足のつりや静脈瘤を予防する】
- 2013年06月29日
- マタニティヨガ
梅雨の晴れ間、最近は日差しも強くなってきましたね!
横浜元町 女性のためのヨガスタジオ・マヒナマインです
。
夏の暑い時期、妊娠中は体温も高くなる妊婦さんにとっては大変な季節ですね[wp_emoji2 code=”d162″ alt=”あせあせ (飛び散る汗)”] 。
だからといって、冷房の効いた快適な部屋で過ごしてばかりいては運動不足になり、
代謝も下がって、頭痛・肩こり・足の冷えなど様々なマイナートラブルに悩まされてしまいます[wp_emoji2 code=”d144″ alt=”ふらふら”] 。
快適なマタニティライフを過ごすためにも、
自分の体をいたわりながら、無理なく行えるマタニティヨガ を始めませんか[wp_emoji2 code=”d136″ alt=”黒ハート”] 。
マタニティヨガは妊娠中のママの体と心を健康にするだけでなく、
お腹の赤ちゃんと向き合う時間にもなり、ママと赤ちゃんの関係も心地よい状態へと導いてくれるでしょう[wp_emoji2 code=”d150″ alt=”ぴかぴか (新しい)”] 。
今日は、足のつりにも効果的な ” ひばりのポーズ ” をご紹介します。
両手で体を支えながら、かかとの上にお尻をのせ、後ろ足を伸ばします。
息を吸いながら腕を少し後ろに伸ばして胸を開き、そのままラクな呼吸を続けましょう。
息を吐くたびに、尾てい骨を内側に入れるようなすると、足の付け根もよく伸びます
。
[wp_emoji2 code=”d259″ alt=”芽”] 妊婦さんのココに効く!
・足の付け根からももの前側をよく伸ばすことで、足のつりや静脈瘤を予防する。
・指先やひじ、肩まわりの血流をよくし、手のむくみ・しびれ、肩こりを予防する。
参加者の声
便秘に悩んでいたのですが、マタニティヨガをはじめて、今はなくなりました
。
マタニティヨガに来るために歩いたり、出かけたりするのも、よい運動&気分転換になっています
。
平日は仕事をしていて、なかなか”体に良いこと”が出来ないので、貴重な時間になっています![]()




