出産前の自分はもっときれいだったのに・・・そんな風に思ったことはありませんか?
ところが、出産を経たからこそきれいになるチャンスはぐんと増えるのです。
産後ヨガで妊娠中についてしまったお腹のまわりの脂肪を取り、食生活に気を付け、女性ホルモンをしっかりコントロールすることで、出産後、より美しく、健やかに輝きましょう!
マヒナマイン式産後ヨガクラス 5大メリット!
- 出産前より美しい理想の体型になります
- 産後のからだのトラブル・不調を解消します
- ママ達とのコミュニケーションの場、ママ友がたくさんできます!
- 授乳中の食生活アドバイスがもらえます
- ママのからだとこころの安定で「家族の笑顔」があふれます!
お客様の声
Kママ ベビー3か月 産後ヨガは1か月半~開始
マタニティヨガからマヒナマインスタジオで楽しんでいます。産後ヨガにより、体のしなやかさが出産前の頃のように戻ってきました。周囲の方から、首回りがすっきりしたね!と言われています♪産後ヨガでねじる動きをやっていると、自分の腰の硬さがわかり、毎回気持ちよく動いているうちにほぐれていくのを感じています。マヒナマインに通っていて、産前、産後の話題を共有できるママ友ができてとても楽しい毎日を過ごしています。
Sママ ベビー3か月 産後ヨガは1か月半~開始
初めての育児でもやもやしていましたが、産後ヨガに通ってコリかたまった体もすっきりし、また、気持ちのリラックスできて参加して本当によかったです。マタニティヨガから参加しているので産前からの知り合いも多く、産後も心強いです。子育ての話ができるママ友ができて楽しいし、産後ヨガに参加することで、毎日のリズムが出来ました。すっきりして子育てに対して、前向きになりました!
Kママ ベビー2か月
産後ヨガからマヒナマインスタジオに参加しています。ひとりではなかなかできない運動を教えていただき、自分でも頑張ってみよう!という気持ちになりました。また、マヒナマインでのママ友もでき、一緒に産後ヨガが出来て楽しい時間を過ごしています。抱っこひもを使うと肩こりと腰痛がひどくなりますが、産後ヨガで体全体が軽くなり、気分もすっきりです!
産後こそからだとこころのケアが必要です
産後のからだ
1か月
産後しばらくは悪露(おろ・・産後の出血)が続きます。1か月検診が終わるまではゆったりと過ごします。慣れない授乳や抱っこで背中が丸くなりがちです。胸を広げて背中をのばし、明るい気分に!
2か月
骨盤の安定感が戻るにつれ、産後の不快感が少しずつ減ってきます。骨盤を少し締めながらお腹にたまったガスを押し出すポーズをしてみましょう。
3か月
赤ちゃんの首が据わるころ。ママのからだも安定してきます。赤ちゃんをだっこする機会が多いため、腰に負担がかかります。体をねじることで腰回りの筋肉をほぐしましょう。脚の重みを感じながら膝を倒すと腰回りの緊張がほぐれます。
4か月
授乳のリズムもだいぶん出来てきて生活リズムが整い始めます。脚をひらいて行うポーズで上半身のバランス感覚を養います。腰回りから上半身の筋肉に程よい負担がかかるので産後の体型リカバリーに効果的です。
5か月
妊娠中にたるんだお腹周りをそろそろケアしていきましょう。両足の重みを上手に使って軽く腹筋を刺激していきましょう。
6か月
赤ちゃんが動き始める時期。ずりばいなどはじまり、ママも育児に必要な筋力アップとからだのバランスを整えましょう。
産後のお悩みを「産後ヨガ」で解消しましょう!
気分の落ち込み
胸を開くと前向きな気分に!
出産の喜び持もつかのま、ホルモンの急激な変化に気分が落ちこむ人も・・・
授乳やおむつ替えで背中も丸まりがちです。胸を開くポーズで前向きなきもちを取り戻しましょう。
尿漏れ
出産のときにはどうしても「骨盤低筋群」が伸びてしまいます。
それにより膀胱を支えきれなくなったり、尿道口をコントロールできなくなったりすることが尿漏れです。産後の骨盤低筋群をトレーニングしていきましょう。
お腹のまわりのたるみ
妊娠中に伸び切ったお腹まわり。産後しばらくはゆるんでいます。産後ヨガと呼吸法で少しづつ引き締めていきます。
バストのたるみ
リンパを流すと美しいバストになります。
産後ヨガのポーズでリンパを刺激しながら、乳汁分泌促進にもつながります!
ガスがたまる
産後の女性は消化する力が弱くなるので、産後はお腹にガスが溜まりやすい状態です。
腹筋も弱くなっているので便秘になることも・・・
腸を刺激するポーズでガスが抜けやすい状態を作ります。
産後ヨガ・レッスンの流れ
- からだをほぐしながら自己紹介
- 産後ヨガ
- マヒナマイン式「産後ママのためのお話」
- 授乳