マヒナマインスタジオ

食は命・・・無農薬栽培 味噌づくり体験会&マクロビオティックランチ付き 大満足で終了!!

  • 2018年03月10日
  • blog

マヒナマイン会員卒業生からのご紹介で、

念願の、マヒナマインでの味噌づくりの会を開催できました!!

 

 

いつもの食事で美味しく健康を手に入れたい!!と、

 

長野県高山村の無農薬不耕栽培をされている

「ホタルのいる田んぼを創る会」会長

「日本不耕栽培普及会」会長

「NPO法人 農業未来研究センター」理事長である

 

園原 久仁彦さん率いる農業スペシャリスト3名にお越しいただきました!!

 

「ホタルのいる田んぼ」でできた、米麹や大豆、

丹波黒豆を使った「味噌づくり体験」!!

 

 

はじめての方が多いし、赤ちゃん連れ、妊婦さんの参加いうことで、

至れり尽くせり!!

ランチは、「お米とお豆のおうち」代表の松田かよさんが

 

すべて手作りで作ってきてくださいました!!

おかず 10品!

おにぎり3種、具沢山みそ汁、筑前煮(野菜のみ)

ボリュームが必要かと、チキンの米麹付け、

 

デザートには、甘酒、丹波小豆の玄米お汁粉、

豆乳プリン!!

体にやさしい、おいしいランチ!!

 

 

 

「どろんこ祭り」代表の小林さんは、サラリーマンから農業へ!

不耕栽培ないしは、半不耕栽培、

農薬、除草剤、化学肥料、畜産堆肥不使用でお米を作っていらっしゃいます。

 

 

 

わたしも、スタジオオープンの11年ほど前から(4月で1丸11年)

ヨガと食で健康で美しく__「食は命」と

とお伝えしてきていますが、

 

園原さん、松田さん、小林さん、

みなさん、おなじ想いで活動されていて、

みさなんはそれぞれご自分の田んぼで、安全でおいしいお米や大豆を作っていらっしゃる。

 

はじめてお会いしたのですが、

まったく同じ想いで、感動しまくりでした!

 

【最重要なこと】園原さんの言葉で・・・ご紹介します

 

主食のお米は

何も取っ付いてないお米(除草剤、農薬、化学肥料、畜産堆肥不使用のお米)

 

命を守っている「食事」

 

人間のからだは食べたもので出来ている

この言葉の持つ、大変重要な意味を、本当に理解しなくてはいけない。

 

どの本を読んでも、こうして食べたらいいとは買いてあっても、

これが根本にある重要なことだとは書いてない。

 

根本的に需要なことは、何も取っ付いていない主食のお米である。

主食のもつ、大変重要な意味=日本人の主食・お米とお味噌汁。

 

本当に需要なのは、主食のお米である。

そして、化学物質が取っついてないことが、大変重要なのである。

 

―――――一部省略ーーーーーーーーーーーーー

 

人間の体は食べた物でできている。

1体1だ。

だから、肥満も食べたものが需要だと先日講演してくれた高名な医学者がいっていた。

 

このことの重要さを本当に理解すると、主食のもつお米がどれほど重要かが理解できる。

 

化学物質がこの病気にこう作用している。

 

それ除草剤の化学物質が、それ農薬の何かがと列挙していたが、

それらをしっかり理解した上でなにが重要かというと、

根本的な元、はじめにお口に入れる食べ物。体は食べた物で出来ている=何も取っ付いていない主食のお米なのである。

それと、

 

主食の大変重要なお供が「お味噌汁」である。

 

具沢山のお味噌汁だ。

 

栄養学が言っていることだ。

 

病気になった体を治してくれる物も食事である。

 

お医者さんは、対処療法での病気の体を、病原菌をクスリという化学物質などで、

たたいてくれるが、体は食べたもので、免疫力をつけて病気に打ち勝つほかないのである。

 

やはり、食べ物なのである。化学物質はからだにとって異物なのだ。

 

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