マタニティヨガ・子宮が大きくなってきた時の肋骨の下端部の痛みをやわらげる「小鳩のポーズ」で指先までスッキリ♪

  • 2014年05月26日
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横浜・元町 女性のための
ヨガスタジオ・マヒナマインですムード

赤ちゃんの成長にともない、子宮は大きく広がっていきます。

子宮が大きくなるにつれ、あらゆる器官に影響を及ぼし、さまざまなマイナートラブルが出てきやすくなりますあせあせ (飛び散る汗)

子宮が胃や心臓を押し上げるため、食欲不振、動機、息切れなど・・・

そんな症状には、「小鳩のポーズ」で予防・改善ぴかぴか (新しい)

肋骨を引き上げるように体側を伸ばし、胸を開いて深い呼吸ほっとした顔

☆写真入れる☆

深い呼吸はお腹の赤ちゃんに、新鮮な酸素を届け、

ママの気持も安定させます揺れるハート

ひらめき マタニティポイント
・肋骨を引き上げることで、子宮が大きくなってくるとぶつかる肋骨の下端部をほぐす。

・ひじ、指先にまで意識を向けることで、指先のむくみ、しびれ、こわばりを予防する。

まずは体験からわーい (嬉しい顔)

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